2017.03.25 Saturday

ネイビー×アイボリー×グレーのパラフィン帆布のショルダーバッグ

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    パラフィン加工の帆布で間仕切りのショルダーバッグを制作しました。

    マリン感のある配色で、SEAMANとステンシルしました。

     

     

     

     

    サイズは横17.5 縦25 マチ6.5cmくらいです。

     

     

     

    単行本3冊、表ポケットに文庫本1冊、入ります。

    500mlのペットボトルもサクッと入ります。

     

     

     

    ミシンアディクトのカバンはよくこの間仕切り仕様になっていますが、その方が使いやすいんじゃないかな

    と思い、このようにしています。

    背面側の部屋の方が少し大きく、表側は少し小さいです。

     

     

     

     

    このパラフィン加工の帆布もよく使いますが、霧吹きで水を吹くとこのように玉になってはじきます。

    長く使っていると、防水成分のパラフィンがだんだん落ちてきます。

    それとともに柔らかくなったり色落ちしてきたりして、雰囲気が増してきます。

    さらに防水性を保ちたいときは、WAXを塗り込んでいきます。

    その時はご相談ください。

    配色違いのオーダーももちろん受け付けますよ。

     

    半田亀崎の「ひるあんどん」にて明日から手作り展です(25日〜31日まで 13:00〜16:00)。

    よかったらお越しくださいね。

    ツリーハウスを作っている流木作家の方も来るそうです。

     

    〒475−0029 愛知県半田市亀崎常盤町4-79(JRの亀崎駅から歩いて7分くらい、車の方は駐車場もあります)

    0569−28−0200

     

                                                                                                              

     

     

     

    2017.03.23 Thursday

    ピンクの着物帯のトートバッグ

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      続けて帯バッグを紹介します。

      絽の帯で作成しました。

      緯糸に隙間があるため透け感のある生地になります。

      母親に聞いたら、素材は麻だそうです。

      シャリ感があり、これからの季節にピッタリです。

      これも「ひるあんどん」に持っていきます。

       

       

       

      モチーフは笹でしょうか。

      帯のデザインはホントカッコいいですね。

       

       

       

       

      マチは底が広く、間口に向かって少し細くなっています。

      台形の形です。

      その方が安定性があります。

       

       

       

       

      底は黒の防水帆布で。

      ピンクと黒も合いますね。

       

       

       

      10年ほど前は着物アロハばかりを作っていたので、着物アロハの赤井君と言われていた。

      そしてその前は帽子ばかり作っていたので、帽子やの赤井君と言われていた。

      今はジーンズを作っているので、ジーパンの赤井君と言われる。

      果たしてその実体は?

      怪人20面相みたいですが、それがミシンアディクトです。

      この感じが好きなんです。

       

       

       

      2017.03.22 Wednesday

      ブルーの着物帯のトートバッグ

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        僕の母親からのオーダーです。

        着物の帯を解いて制作しました。

        モチーフは椿でしょうか。

        着物の帯はデザインが斬新なものが多く、カバンにすると映えますね。

        固い麻の芯を裏に合わせてあるので、ハリとコシがあり丈夫で使いやすくなってると思います。

        横34.5 縦27.5 マチ11.5僂らいです。

        いつもお待たせしてすいません。。。

         

         

         

         

        底と持ち手の裏には固めの帆布を合わせ、補強+コントラストのデザインになっています。

         

         

         

        2017.03.21 Tuesday

        ブラウン帆布とヒッコリーデニムのメッセンジャーバッグ

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          元々はすべてヒッコリーデニムで、メッセンジャーバッグを作ったんですが、何か気に入らず

          フラップだけを帆布にカスタムし、付け直しました。

           

          いつもやっているステンシルカスタムもして(このアナログな作業が妙に好きで)、仕上げました。

           

           

           

           

          フラップ裏はヒッコリーにしました。

          柔らかさを保つためです。

           

           

           

          底は二重にして耐久性を高めました。

           

           

           

          最近よく聞いているロッド・スチュアートの「SAILING」から取りました。

          船旅、航海という意味。

          帆布とのつながりも込めて。

          ロッド・スチュアートの「SAILING」は歌詞もいいですよ。

           

          このカバンは3月25日から31日まで「ひるあんどん」というギャラリーで手作り展に出品します。

          ぜひお越しくださいね。

           

          〒475−0029 愛知県半田市亀崎常盤町4-79(JRの亀崎駅から歩いて7分くらい、車の方は駐車場もあります)

          0569−28−0200

          13:00〜16:00                                                                                                           

           

           

           

          2017.03.11 Saturday

          キャメル×チョコレートブラウン×アーミーグリーンのパラフィン帆布の間仕切りバッグ

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            前回紹介した2個の間仕切りバッグの続きです。

            この3個目で全部完成になります。

            写真たくさん撮ったので見てくださいね。

             

             

             

            綿100%の帆布を使っていますが、パラフィンを染み込ませてあるので

            爪などで擦ると白く跡が残ります。

            逆にそれが味わいになり、レザーのような雰囲気が出ます。

            この生地を縫う時には、固すぎて針目がくっきり残ってしまうので、縫い直しが効きません。

            それも含めてレザーに似ていると思います。

             

             

             

            このカバン見た目よりも軽く感じます。

            実際に重量を測ったところ1112gありました。

            まあ思ったよりはありますね。

             

             

             

             

             

            底の生地はパラフィン10号帆布です。

            本体はパラフィン9号帆布です。10号の方が厚みが薄く柔らかいです。

            10号を縫う時はミシン針の通りが良くなるので、とても縫いやすいです。

            それだけで精神的にとても楽です。

             

             

             

             

            3個とも同じサイズ、同じ仕様です。

             

             

             

             

            銅無垢の打ち抜きリベットを丸く叩きつぶしています。

            銅無垢のままだと色が明るすぎるので、ムトウハップで着色ビンテージ加工をしています。

             

             

             

            後ろはシンプルです。

             

             

             

            制作過程の写真です。

            制作しているときは、いっぱいいっぱいの感じで作っているのでなかなか制作過程の写真が撮れません。

            写真を撮るというエネルギーがないんですな。

            これはマチポケットのフラップです。

            縫い代に切り込みを入れ、ひっくり返します。

            この三角の切り込みを入れないと、曲線のラインがきれいに出ません。

            ものづくりは見えない部分の仕込みや手間が、一番重要じゃないかなと思ってます。

            面倒くさいことを厭わないこと。

            制作者は常にそこを試されます。

            が、時には負けます。


             

             

            今の政権はもう辞めて欲しい。

            これ革命SONGですよね。→中島みゆき「宙船」

             

             

             

             

             

             

             

            2017.03.09 Thursday

            赤と黒のパラフィン帆布の間仕切りバッグ

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              前回に紹介した帆布バッグの色違いです。

               

              イタリアンレッドというか、鮮やかな赤と黒のコンビネーションになります。

               

              朱色っぽい赤ではなく純赤です。

               

              ブラウンレザーと合わせると、クラシックな雰囲気も出ます。

               

              でも写真だとうまく色が出てないような気がします。

               

              実物の方がいいです。

               

              「ひるあんどん」での展示会の詳細わかりましたら、またお伝えしますね。

               

               

               

              サイズ感などは前回と同じです。

               

              色が変わると、雰囲気が全然違いますね。

               

               

               

               

              この赤が写真ではなかなか伝わらない(写真が下手なだけですが)。

               

               

               

               

              大き目の地図(36.5×26×1.5)は背面側の仕切に楽々入ります。

               

              地球の歩き方(21×13.9×2.6)は前面の仕切に簡単に入ります。

               

               

               

              単行本(19.5×14×2.5)は表のポケットに入ります。

               

               

               

              背面の内ポケットは、二つ折り財布や長財布なども入ります。

               

               

               

              フラップにあるレザータブはこのようにペン差しになります。

               

              以前オーダーいただいた、常滑のTさんのアイデアになります。

               

              ちょっとした時に便利かもしれませんね。

               

               

               

              ショルダーベルトの裏はポリプロピレンのテープになります。

               

              クッション性、吸湿性、通気性などがあります。

               

               

               

              底は黒です。

               

              赤と黒でコントラストが強いですが、意外と色んな服に合わせやすいんじゃないかなと思います。

               

               

              2017.03.08 Wednesday

              生成りと紺のパラフィン帆布の間仕切りバッグ

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                今月の25日より、半田市の亀崎にあるギャラリー「ひるあんどん」にてグループ展があるので

                 

                パラフィン帆布の間仕切りバッグを作りました。

                 

                そこのオーナーの間瀬さんより、リクエストを受け作りました。

                 

                パラフィン加工の帆布を使っているので、固くてとても丈夫です。

                 

                パラフィン(蝋)を染み込ませてある生地なので撥水性もあります。

                 

                 

                 

                サイズは、横38.5cm 縦32.5cm マチ 14.5cmくらいになります。

                 

                大き目の画集などもサクッと入ります。

                 

                 

                 

                サイドにはマチポケット。

                 

                スマホなどが入ります。

                 

                両サイドにあります。

                 

                 

                 

                 

                内蓋も付いています。

                 

                 

                 

                カバンの内部は3つの部屋に仕切ってあり、前面の2部屋は大型単行本が楽に入り、後ろの部屋も38.5cm×

                 

                27.5cm×2.5cmの画集が楽に入りました。

                 

                 

                 

                 

                底は鋲を打って、強度を保たせました。

                 

                違う配色で、もう一つ制作したので、またすぐ紹介しますね。

                 

                 

                2016.12.19 Monday

                帆布リュックサック、5年後

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                  5年ほど前に、作らせて頂いた帆布のリュックです。

                   

                  お客様に写真を送ってもらいました。

                   

                  デニムと帆布のコントラストが柔らかくなり、いい感じが増しています。

                   

                  ちゃんと育ててくれてるんだなと、親ごころのような気持が湧いてきます。

                   

                  お客様、ありがとうございます。

                   

                   

                   

                   

                  5年前のリュックです。

                   

                  色の感じが違うだけなんですが、全然違って見えますね。

                   

                  経年変化はある程度、想像するんですが、分らないものですね。

                   

                   

                   

                  自分の作品にたまに会うのも、嬉しいもんです。

                   

                  他のお客さんのものも、写真送ってくれるとありがたいです。

                   

                   

                   

                  2016.12.15 Thursday

                  8号帆布のショルダートートバッグ

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                    弥富市のTさんよりミシンアディクトオリジナル帆布バッグ(ショルダートート)の注文を受け、制作しました。

                     

                    サイドに水筒を入れるポケットと、携帯、鍵などを入れるポケットはカスタムオーダーです。

                     

                    帆布の色も濃いこげ茶で、何というかダンディな感じのカバンに仕上がりました(注文された方は女性ですが)。

                     

                     

                     

                     

                    吊り下げ型のショルダートートです。

                     

                    もうずいぶん前になりますが、この構造を考えました。

                     

                    バッグにたくさん荷物を詰めても、あまり揺れないのでとても楽です。

                     

                     

                     

                     

                    表パッチポケットは、マチがたっぷりなので、ミニ辞書もサクッと入ります。

                     

                     

                     

                    背面のファスナーポケットも大きめで使いやすいです。

                     

                     

                     

                    水筒ホルダーです。

                     

                    500mlのペットボトルも入ります。

                     

                    左右どちらにも付けれます。

                     

                     

                     

                     

                    スマホと、鍵入れ。

                     

                    制作者はスマホを持っておりませんので...

                     

                     

                     

                     

                    レザーの肩当てがあるかないかで、疲労度はかなり変わります。

                     

                     

                     

                    4つに畳めば、かなりコンパクトになります。

                     

                     

                    2016.09.02 Friday

                    ブラックデニムとブラックレザーのトートバッグ

                    0

                       

                      半田市のSさんからのオーダーでブラックデニムとブラックレザーの切り替えトートバッグを作りました。

                       

                      柔らかめのブラックのセルビッチデニムと、硬めのレザーのコンビネーションになります。

                       

                      最近、アドラーの腕ミシンと革漉き機を元の持ち主の所へ返却したので、革漉き機を知り合いのレザー作家

                       

                      himi leatherさんに貸していただき、作業させていただきました。

                       

                      人の工房で作業するのが好きなので、楽しかったです。ありがとうございます。

                       

                      himiさんのお店は、半田のフリーライドカフェの敷地内にあり、エアストリームという外装がオールアルミの

                       

                      キャンピングカーを改造してお店と工房になっています。

                       

                      人と人との縁は面白く、なにかしら繋がりがあるものです。

                       

                      himiさんとは、アメリカ繋がりでしたね。

                       

                      911テロの三ヶ月後のニューヨークに行った話は、凄いものがありました。

                       

                      ちなみに僕は911テロのその日に、働いていた人材派遣会社を辞め、ミシンアディクトっていう名前で

                       

                      趣味でもいいから始めてみようと、決心した日でもあります(その日も、もの凄いシンクロがありました)。

                       

                      前振り長くなりましたが、作品の紹介していきます。

                       

                       

                       

                      オーダーしてくれたSさんは黒にこだわっていて、表地は全て黒にしました。

                       

                      デニム、レザー、リベット、ファスナー...

                       

                      ミシンアディクトのロゴのステンシルも黒です。

                       

                      黒に黒だから目立たないです。

                       

                      不透明インクと染み込みインクで実験し、より目立つインクを選びました。

                       

                       

                       

                      間口はファスナー留め。

                       

                      ダブルジッパーです。

                       

                       

                       

                      雑誌オーシャンズを縦に入れたいということで、縦34.5cm 横30.5cm マチ9cmの寸法にしました。

                       

                      センターで、仕切りを入れてあります。

                       

                      間仕切りもこれくらいシンプルな方が、使いやすいかなと思います。

                       

                       

                       

                      朝日ファスナーのもの。

                       

                      40’s TALONの復刻です。

                       

                       

                       

                       

                      常に持ち歩いているという、3枚のCDを入れるケースを作りました。

                       

                      レディオヘッド、レッドホットチリペッパーズ、マリリンマンソン、だったかな。

                       

                      レディオヘッドの「OKコンピューター」は僕も好きで、時々聞いています。

                       

                      最近のトム・ヨークはおじいさんテイストが出てきて、ちょっと悲し。

                       

                       

                       

                      一枚の長方形の生地を折りたたんで、シンプルに作りました。

                       

                      作る前に、紙を折って試作しました。

                       

                      パラフィン帆布10号です。

                       

                       

                       

                      裏には、トートバッグと同じステンシルを入れました。

                       

                       

                       

                       

                      今年も綿の花が咲いた。

                       

                      去年、今年と不調で、たくさん種をまいたんですが、育ったのは一株だけ。

                       

                      ギリギリな感じですが、育って良かった。

                       

                      2,3日経つと色が透明なピンクとオレンジが混ざったような色になり、花が落ちます。

                       

                      そこに綿の実がなってきます。

                       

                       

                       

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