2017.06.08 Thursday

14.5オンスのセルビッチデニムのMONSOONカスタム

0

     

    半田市のお客様からのオーダーで、ミシンアディクトのオリジナルのMONSOONジーンズのシルエットカスタムの

    制作をしました。

    ウェストと腰回りはMONSOONで、足のシルエットはDETOURSで、というオーダーです。

    DEOURSジーンズの方が少し細いシルエットなので、型紙を修正して作りました。

     

     

     

     

    足の付け根から太腿、膝へかけてシルエットのラインの修正。

    足の付け根の寸法はあまり変えずに(HIPの食い込み部分の感じが変わってしまうので)、太腿部くらいから

    DETOURSのシルエットと同じになるようなカスタムです。

     

     

     

     

    フライボタンは真鍮無垢のものを薬品で黒っぽく変色させてあります。

    使用していくうちに、黒い被膜がだんだんとはがれてきて、もうちょっと黄色っぽい色になっていきます。

     

     

     

    MONSOONジーンズはフロントポケットの端がパイピングのようにして白い袋布が見えています。

    下手な縫製工が縫ったときに、袋布の白いところが見えちゃったという演出です。

     

     

     

     

    バックポケットの下部は裏から当て布をして、補強してあります。

    それを留めるステッチはジグザグにして波を表現しています。

     

     

     

    銅無垢の打ち抜きリベットを丸く潰して、フローリングの床に座った時も傷つけないようにしています。

     

     

     

    11号帆布にシルクスクリーンプリント。

     

     

     

    イエロー耳のセルビッチデニム。

    縦横ともに比較的、細めの糸で織られており、細かなザラつきのあるデニムです。

    染めは少し浅めで、比較的早い色落ちが楽しめます。

    しかしコントラストはハッキリと出るので、とてもいいデニムだと思います。

    デニムは見方によっては同じように見えますが、まるっきりまるっきり違います。

    ウィスキーのようなものだと思います。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    2017.06.07 Wednesday

    14.5オンスのセルビッチデニムのブーツカットジーンズ

    0

       

      半田市の亀崎のお客様からのオーダーで、14.5オンスのセルビッチデニムのブーツカットジーンズを

      制作しました。

      持ち込みのジーンズと同形、同寸法です。

      今回はブーツカットなので、アウトシーム(外側の脇線)が曲線になり、セルビッチ部を切り落とし作成しました。

      通常なら脇のアウトシームの縫い代はセルビッチ部(生地の端)を使うんですが、持ち込みのジーンズを見て

      みると、生地の地の目が曲線を描いており、それと同じにするためにアウトシームが曲線の型紙を書きました。

      人体を観察すると、ウェストが締まっていて腰で横に大きくなり、足の付け根からひざへ、そして踝へかけて、

      内側に入り込むような曲線を描きます。

      セルビッチデニムの特性として、きつい部分は伸び、緩い部分は徐々に締まってくるという、生地の特徴が

      あるので、脇が直線のセルビッチジーンズでも履いていると、だんだんとその人の体形に合っていき、

      こりゃたまらん!という履き心地になっていきます。

      しかし今回は、より人体の形に合ったシルエットになっています。

       

       

       

      ちょっと緩めのブーツカットです。

       

       

       

       

      縫製糸の色はオレンジとイエローのミックスです。

       

       

       

      ファスナーはWALDESの、40年代のTALONの復刻のもの。

       

       

       

       

      赤の綿糸でのV字ステッチ。

      シンプルです。

       

       

       

       

      右が持ち込みのもの。

      いいシルエットが出ました。

       

       

       

      ポケットの形も底の幅を広げて、もう少し四角っぽくというオーダーでした。

      男はバックポケットに財布を入れるので、大き目の方がいいんです。

       

       

       

      デニムの端切れでコースターを作りました。

      最近コースター作りにハマっています。

      使っていくと経年変化が見れるので、生地選びに迷っている人や、注文してくれたお客様にプレゼント

      しようかなと思ってます。

      裏はポケットの袋布に使っている帆布生地を、使いました。

       

       

       

       

       

      2017.05.03 Wednesday

      ダブルニー、ダブルポケットのペインターパンツ完成

      0

         

        12オンスのセルビッチデニムのペインターパンツが完成しました。

        今回の最大の特徴はダブルニーとダブルフロントポケットのデザインである。

        お客様とビンテージのデニムパンツやオーバーオールの写真を見ながら、デザインを決めていきました。

        ポケットがたくさんあると、ワクワクしますね。

         

         

         

         

         

        この並行に走る、フロントポケットのラインがかっこいい。

        ジーンズのような切りポケットと、ダブルニーと一体化したパッチポケットがデザインで融合しています。

        が、構造は全く違います。

         

         

         

        コインポケットもあります。

         

         

         

        「別冊LIGHTNING ヴィンテージ古着大全」より、参考にしました。

         

         

         

        「LIGHTNING Archives VINTAGE DENIM ヴィンテージデニムのすべて。」より、参考にしました。

        パッと見のインパクトがありありで、機能とデザインと遊び心が融合しているデザインです。

        制作出来て楽しかったです。

         

         

         

         

        このバックポケットの位置は、MONSOONジーンズの位置と同じような位置で。

        下の方、脇の方、

        お客様の意向です。

         

         

         

        赤の綿糸のピンポイント使い。

        さりげないんだけど目立つ。

         

         

         

        ツールポケットはスマホが入るサイズで作りました。

        見た目はオールドですが、使い勝手は現代風。

         

         

         

         

         

         

         

        2017.05.02 Tuesday

        ダブルニー、ダブルポケットのペインターパンツ作成中

        0

           

           

          お客さまからのオーダーで12オンスのセルビッチデニムのペインターパンツを制作しています。

          40年代や50年代のオーバーオールやペインターパンツを参考に制作を進めています。

          ビンテージの写真を見ながら、構造を想像していくんですが、

          今回はさほど難しくなく現実化していってます。

          明日くらいにまた完成写真を紹介しますね。

           

           

           

          昨日、名古屋の名演小劇場にて映画「メットガラ ドレスをまとった美術館」を観てきました。

          毎年5月の第一月曜日からニューヨークメトロポリタン美術館で開催される、

          「メットガラ」というファッションの展覧会の舞台裏を描いたドキュメンタリーフィルムです。

           

          最近こういう舞台裏とか、制作現場とかが無性に知りたく

          デザイナーやパタンナーがもがき苦しみ、実際に制作する人たちが試行錯誤を繰り返しながら、ものが出来上がる

          現場、その最前線が知りたいのである。

          有名デザイナー、イブサンローランの映画(数年前に)もあったんですが、最初の方だけはモノづくりの現場という

          ドキドキするような雰囲気を描いていたんですが、だんだんと普通の人間ドラマみたいになっていって(といっても

          普通じゃないですが)つまらなさを感じました(僕だけかもしれませんが)。

          そういうところ見たいんじゃない、性的趣味とか見たいんじゃない、

          ドレスをもがき苦しみながら作る、イブサンローランをもっと見たかった。

          というのが本音です。

           

          そしてこの「メットガラ」ですが、セレブ達が集まるパーティーとかも描いているんですが、

          ほんとうに地味な、制作や企画の過程とか、裏方で働いている人たちがドレスそのものをホントにリスペクトしてる表情

          とか、そういうものを観ることが出来てよかったです。

          刺繍をする時の針先の動きとか、ミシンで縫う時のそのモーターのリズムを知りたいのである。

          そういう意味で、かなり満足しましたがもっと現場が見たいと思います。

          5月の12日まで名演小劇場でやっています。

          興味のある方は観に行ってはいかがでしょうか。

           

           

          ちょうど今、川久保玲の展覧会が始まったんですね。

           

           

           

           

          2017.04.12 Wednesday

          14オンスのセルビッチデニムのフルオーダージーンズ

          0

             

            フルオーダーでジーンズを制作しました。

            僕の父親からのオーダーです。

            いつもは12オンスのデニムでのオーダーが多いんですが、今回はもう少し生地を厚めにして欲しいとの

            要望があったので、14オンスのものにしました。

            細かいザラつきのあるデニムで、履き込んでいくと雨が降っているような繊細な縦落ちで、色落ちしていきます。

            比較的早めの色落ちです。

            インディゴに染まった縦糸の断面を見ると、中の方は染まっていなくて、白いポツっとした芯が見えます

            (スパゲティのアルデンテ状態です)。

            色落ちが早いデニムと遅いデニムは、この中の染まっていない芯がより多く残っているものと、残っていないものの

            違いらしいですが、目視で(勿論、倍率の高い虫眼鏡などで)確認しても正直分らないです。

             

             

             

            写真で撮ったら、明るいブルーっぽく写ってしまいましたが、もっと濃い紺色です。

            少し赤みがあるので、紫っぽくも見える、とても高級感があるデニムです。

             

             

             

             

             

             

             

            ファスナーは栓抜きみたいな形のもの。

            1940年代のCONMAR社の復刻です。

             

             

             

            爪が務歯に引っ掛かってロックする、ピンロック方式です。

            古い仕様です。

            使い勝手に問題はありません。

             

             

             

             

            直径8mmくらいのUFOリベット。

            真鍮に銅メッキのものをバーナーで軽く焼き、変色加工をしています。

             

             

             

            サイズ感が小さいので、かわいく感じます。

             

             

             

             

             

             

            最近VOYAGER(ボイジャー)という名前がとても気になる。

            航海者とか旅をする人、と言う意味、ユーミンのアルバムタイトルにもなっているし、NASA(アメリカ航空宇宙局)が、

            1970年代に太陽系の惑星および太陽系外の探索の為に打ち上げられた、無人惑星探索機の名前でもある。

            そのボイジャーは1号、2号と2機いて、太陽系の惑星探査の映像撮影の任務は終わり、今は2機とも太陽系の外に

            出ており、あてどのない旅に出ているのである。

            調べてみると、未だに稼働しており、通信を送っているという。

            完全に機能が停止するのが、原子力電池が切れる、2025年ごろであるという。

            NASAのボイジャー計画は知っていましたが、未だに通信を送っているとは知りませんでした。

            胸が熱くなるような話ですね。

            地球の様々な音、音楽、言語、写真やイラストの情報が詰まったレコードが一緒に搭載されていて、地球外の知的生命体に

            発見されることを期待して、メッセージとして積み込まれたものであるという。

            太陽系の惑星探査と地球外の知的生命体へのメッセージが任務...

            今日のボイジャーの様子はどうなんだろう?と、思いを馳せてしまいます(ちなみに地球から最も遠く離れた人工物体です)。

            1号、2号と、2機いるのが、またいいですな。

            すいません、取り留めのない話で。。

            というかVOYAGERという名で、ジーパン(メンズとレディース)とカバン2種類の企画を考案しています。

            乞うご期待!

             

             

             

            バックポケットの補強はカンヌキ止め。

             

             

             

            バックポケットの下部は補強の為、裏から布を当てています。

            それを留める為の綿ステッチ。

            綿糸のマット感が写真に映えます。

            コアヤーンという、糸の芯がポリエステルでそれを巻くように綿で覆われた縫製糸があるのですが、

            光沢があり、スパン糸にしか見えなく、使ったことはありません。

             

             

             

            オレンジ耳のセルビッチデニムです。

             

             

             

            先週の日曜日のセントレアの4Fイベントプラザでのダンスイベントの写真です。

            左端が娘です。

            一生懸命踊っています。

             

             

             

             

             

            下の娘が、僕のカメラでおねえちゃんとかバシャバシャ撮ってました。

            うん、なかなか凛々しい。

             

             

             

            ついでに僕も。 だんだんとおじいさんテイストが増してきました(笑)

            ちなみにビール飲んでます。

             

             

             

            下の娘。

            悪戯っ子ぽい顔してますな。

             

             

             

            ありあわせの生地で作ったモアナ。

            雰囲気出てるでしょ。

             

             

            2017.01.15 Sunday

            15オンスのキバタデニムのフルオーダージーンズ

            0

               

              タフエリートの代表のK氏の友人のYさんより、持ち込みジーンズと同形のフルオーダージーンズの注文を

               

              受けました。

               

              使用するボタンやレザーパッチはタフエリートのものを要望されました。

               

              シルエットはかなり太いです。

               

              キバタデニムでの注文なので、いつもの縮率計算をしての型紙制作です。

               

               

               

               

               

              黒のヘリンボーン生地の袋布です。

               

              ビンテージ感のある色落ちをしていきます。

               

               

               

               

              バックポケットのステッチもタフエリートのもの。

               

              キャミソリです。

               

               

               

               

              2017.01.15 Sunday

              12オンスデニムのカーゴパンツ

              0

                 

                東海市のMさんよりのオーダーです。

                 

                このカーゴパンツも生地を変え、仕様を変えたりしながら4本目くらいだろうか。

                 

                このパンツのテーマは補強である。

                 

                膝、ポケットの袋布や間口、ポケットのフラップなど、など。

                 

                かなり作り込みました。

                 

                それでも短期間でかなりダメージが出るので、悩むところです(相当にハードな履きかたをされる人なので)。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                袋布は79Aという帆布です。

                 

                それだけでも丈夫なんですが、底は二重にしてあります。

                 

                 

                 

                バックポケットの袋布の底とか、脇ポケットの間口なども当て布をし補強しました。

                 

                 

                 

                2016.11.25 Friday

                グレーコーデュロイDETOURS

                0

                   

                  ミシンアディクトオリジナルのDETOURSジーンズの生地の変更のオーダーを頂きました。

                   

                  グレーのコーデュロイです。

                   

                  うねが14W(ウェール)くらいで、普通くらいのうねの太さです。

                   

                  厚みもパンツにはちょうどいいくらいのものです。

                   

                  今の季節は朝ジーンズ履くのがつらいので、コーデュロイもいいですね。

                   

                   

                  コーデュロイは生地の方向があるので、気を付けながら裁断しました。

                   

                  全てのパーツが、上から下へ向かって流れている方向です。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ファスナーバージョン。

                   

                  キバタ以外は、ボタンかファスナーか選べます。

                   

                  ファスナーも多数種類があるので、選ぶのはめちゃくちゃ楽しいです。

                   

                   

                   

                  カンヌキ止め。

                   

                   

                   

                   

                  レザーに手打ち刻印。

                   

                   

                   

                  斜めカンヌキ。

                   

                   

                  オフホワイトのコーデュロイも続けて作ります。

                   

                   

                   

                  コーデュロイ、別珍の作り方です。

                   

                  炎で毛焼きをするんですが、美しすぎる!

                   

                  けっこう感動します。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  2016.11.23 Wednesday

                  DETOURS30

                  0

                     

                    旅したくなるようなジーンズを作りたい。

                     

                    その想いから出来たジーンズ。

                     

                    自由にどこまでも旅したい。

                     

                    色落ちや汚れや破れなどもデザインになっていく。

                     

                    本当に遠くまで自分の身を置いた時に、

                     

                    なにも変わらない自分を発見する。

                     

                    でも日常そのものが旅かもしれない。

                     

                    何もしなくても、どこに行かなくても、この地球はもの凄いスピードで回っている。

                     

                    誰にとってもそれは平等。

                     

                    どこに行かなくても本当は毎日旅している。

                     

                    全ての人が旅をする友。

                     

                    それが真実だと思う。

                     

                     

                     

                     

                    2016.10.30 Sunday

                    12オンスのセルビッチデニムのカーゴパンツ

                    0

                       

                      東海市のMさんから、カーゴパンツのオーダー3本目です。

                       

                      今回は12オンスのセルビッチデニムで制作しました。

                       

                      かなりハードに履かれる方なので、縫製糸も綿糸からポリエステルスパン糸へ変更し強度を

                       

                      保たせました。

                       

                       

                       

                      今回は膝の所に生地を当て、ダブルニーにしました。

                       

                       

                       

                       

                       

                      膝の生地の所は、多少のたるみをもたせ、膝を曲げた時につっぱらないようにしています。

                       

                       

                       

                      デニムのブルーは、やっぱりいいですね。

                       

                       

                       

                      三宅洋平事務所NAUから、STOP TPPのパンフレットが届く。

                       

                      卵かけご飯が食べられなくなる!?、国産・産地表示が廃止になる!?など、例え話をわかりやすくとりまぜ

                       

                      ながら、教えてくれます。

                       

                      TPPという言葉の響きは軽いながら、その内容はとてもやばいです。

                       

                      パンフレット数種類あります。

                       

                      欲しい方は、郵送なりしますので、連絡下さい。

                       

                      →missin.a@ymail.plala.or.jp

                       

                      憲法改正(悪ですね...)やTPPはとても大事なことだと思います。

                       

                      政治ネタを普通に語られる時代になると、いいと思っています。

                       

                       

                       

                       

                       

                      Calendar
                          123
                      45678910
                      11121314151617
                      18192021222324
                      252627282930 
                      << June 2017 >>
                      PR
                      e-mail
                      missin.a@ymail.plala.or.jp
                      工房
                      〒479-0835 愛知県常滑市陶郷町4−64
                      FAX
                      0569−35−5085
                      携帯
                      090−1725−7950
                      Selected Entries
                      Categories
                      Archives
                      Recent Comment
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      イルカの日 [DVD]
                      イルカの日 [DVD] (JUGEMレビュー »)

                      実在の脳科学者ジョン・C・リリーをモデルに描かれたサスペンス映画。リリー博士はイルカとのコミュニケ―ションを研究しており、この映画でもとても興味深く描かれている。イルカの言語は過去や未来がなく今だけを語る。なのでとても純粋です。なので人間の嘘を理解出来ません。っていうかすぐ見破る。 
                      ジョルジュ・ドルリューのテーマ音楽もとても抒情的で耳に残ります。
                      ラストシーン、博士とイルカのファーとビーは別れなければならないのですが、離れてくれないイルカたちに叫ぶ博士の声が、胸に刺さります。
                      博士役のガラガラ声のジョージ・C・スコットに男を感じました。
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      服飾造形講座〈9〉 メンズウェア1―体型・シャツ・パンツ (文化ファッション大系)
                      服飾造形講座〈9〉 メンズウェア1―体型・シャツ・パンツ (文化ファッション大系) (JUGEMレビュー »)

                      胸囲を元にした原型の書き方と、その原型からどうやって服のパターンを製図していくかの、基本が書いてあります。この文化式の服飾造形講座シリーズはまあまあ分かりやすく、いつもお世話になりっぱなしです。服の構造を学ぶってことは、身体そのものも学ぶってことなんです。
                      Recommend
                      光速の壁を超えて――今、地球人に最も伝えたい《銀河の重大な真実》 ケンタウルス座メトン星の《宇宙人エイコン》との超DEEPコンタクト
                      光速の壁を超えて――今、地球人に最も伝えたい《銀河の重大な真実》 ケンタウルス座メトン星の《宇宙人エイコン》との超DEEPコンタクト (JUGEMレビュー »)
                      エリザベス・クラーラー
                      この手の本は僕にとっては垂涎もの。ケンタウルス座メトン星人 エイコンとのDEEPコンタクトを書いています。あまりにもDEEP過ぎて、Loveloveになり、子供まで作ってしまう、イギリス系南アフリカ人のクラーラさん。まさにこんな本が読みたかった。あとUFOがどういう風にして出来ているかを、かなり細かく解説しておりとても興味深いです。やはりUFOは武器ではなく、愛の乗り物だったと確信させてくれました。ノンフィクションです。
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      Recommend
                      喜びから人生を生きる! ―臨死体験が教えてくれたこと
                      喜びから人生を生きる! ―臨死体験が教えてくれたこと (JUGEMレビュー »)
                      アニータ・ムアジャーニ
                      全身のリンパ節にレモン大の悪性腫瘍が出来、全臓器が機能を停止し今まさに臨終というその時に、臨死体験をした人の自叙伝です。あちらの世界で、もう亡くなっている自分の父親と友人に会い、この世界の源とは何だったのかを見せてくれる。全てのものはただ一つのものから出来ており(素粒子も)何も恐れる必要がないことを知ります。その源は何だったのか、その答えはこの本のタイトルであり、まさに真正面から、この著者は答えています。全ての覚醒はただワンネスに気付くそのことだと思います。
                      Links
                      Profile
                      Search this site.
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered by
                      30days Album
                      無料ブログ作成サービス JUGEM