<< 散れば咲き 散れば咲きして 百日紅 | main | 生成り帆布のレインコート作成中 >>
2017.06.15 Thursday

今の政府は

0

     

    戦争という無法なことをする為に、法的整備を強引に押し進めている。

    この時点で理論の破たんであり、狂気の世界だと思う。

     

    最近、作家ヘミングウェイの「武器よさらば」という小説のタイトルに惹かれ

    その原題である 「A FAREWELL TO ARMS」というステンシルカードを作り、自分の服にステンシルしまくっています。

     

    過去の戦争で色々学んでいるはずなのに、また戦争を選択するのは平和ボケであり(みんなこの言葉を反対に使っている)

    また世界大戦みたいなことをはじめたら人類が滅亡するんじゃないかと真剣に思っている。

    少なくとも今の文明はなくなると思います。

     

    考えれば考えるほど、今の政権は無茶苦茶。

    無茶苦茶のクチャですね。

     

    2017.06.23 Friday

    スポンサーサイト

    0
      コメント
      コメントする








       
      この記事のトラックバックURL
      トラックバック
      Calendar
          123
      45678910
      11121314151617
      18192021222324
      252627282930 
      << June 2017 >>
      PR
      e-mail
      missin.a@ymail.plala.or.jp
      工房
      〒479-0835 愛知県常滑市陶郷町4−64
      FAX
      0569−35−5085
      携帯
      090−1725−7950
      Selected Entries
      Categories
      Archives
      Recent Comment
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      イルカの日 [DVD]
      イルカの日 [DVD] (JUGEMレビュー »)

      実在の脳科学者ジョン・C・リリーをモデルに描かれたサスペンス映画。リリー博士はイルカとのコミュニケ―ションを研究しており、この映画でもとても興味深く描かれている。イルカの言語は過去や未来がなく今だけを語る。なのでとても純粋です。なので人間の嘘を理解出来ません。っていうかすぐ見破る。 
      ジョルジュ・ドルリューのテーマ音楽もとても抒情的で耳に残ります。
      ラストシーン、博士とイルカのファーとビーは別れなければならないのですが、離れてくれないイルカたちに叫ぶ博士の声が、胸に刺さります。
      博士役のガラガラ声のジョージ・C・スコットに男を感じました。
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      服飾造形講座〈9〉 メンズウェア1―体型・シャツ・パンツ (文化ファッション大系)
      服飾造形講座〈9〉 メンズウェア1―体型・シャツ・パンツ (文化ファッション大系) (JUGEMレビュー »)

      胸囲を元にした原型の書き方と、その原型からどうやって服のパターンを製図していくかの、基本が書いてあります。この文化式の服飾造形講座シリーズはまあまあ分かりやすく、いつもお世話になりっぱなしです。服の構造を学ぶってことは、身体そのものも学ぶってことなんです。
      Recommend
      光速の壁を超えて――今、地球人に最も伝えたい《銀河の重大な真実》 ケンタウルス座メトン星の《宇宙人エイコン》との超DEEPコンタクト
      光速の壁を超えて――今、地球人に最も伝えたい《銀河の重大な真実》 ケンタウルス座メトン星の《宇宙人エイコン》との超DEEPコンタクト (JUGEMレビュー »)
      エリザベス・クラーラー
      この手の本は僕にとっては垂涎もの。ケンタウルス座メトン星人 エイコンとのDEEPコンタクトを書いています。あまりにもDEEP過ぎて、Loveloveになり、子供まで作ってしまう、イギリス系南アフリカ人のクラーラさん。まさにこんな本が読みたかった。あとUFOがどういう風にして出来ているかを、かなり細かく解説しておりとても興味深いです。やはりUFOは武器ではなく、愛の乗り物だったと確信させてくれました。ノンフィクションです。
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      Recommend
      喜びから人生を生きる! ―臨死体験が教えてくれたこと
      喜びから人生を生きる! ―臨死体験が教えてくれたこと (JUGEMレビュー »)
      アニータ・ムアジャーニ
      全身のリンパ節にレモン大の悪性腫瘍が出来、全臓器が機能を停止し今まさに臨終というその時に、臨死体験をした人の自叙伝です。あちらの世界で、もう亡くなっている自分の父親と友人に会い、この世界の源とは何だったのかを見せてくれる。全てのものはただ一つのものから出来ており(素粒子も)何も恐れる必要がないことを知ります。その源は何だったのか、その答えはこの本のタイトルであり、まさに真正面から、この著者は答えています。全ての覚醒はただワンネスに気付くそのことだと思います。
      Links
      Profile
      Search this site.
      Others
      Mobile
      qrcode
      Powered by
      30days Album
      無料ブログ作成サービス JUGEM